一方、コミュニティー放送局の出資者が見つかった!が、それは単に近所のすずもとスーパー。このスーパーの感じって小松大先生のブラザー☆ビート
小さな店まわりをやめないというつばさは、偶然、翔太の母ちゃんが狭心症の発作で倒れるところに出くわす。スーパーグッド・バッドタイミング。あわてて病院にやってきた翔太。実は万里とはデートじゃなくてサッカーの入団テストだったって?意味わかんない。そしていきなり「サッカーのプロで食ってくなんて無理!」と弱音を吐く翔太。このフニャチンがぁ〜!!
つばさは母性本能を大発揮して「大丈夫!」と励ますフリをして、ちゃっかり翔太の手を握りしめていたのだった。つばさ、もっとウルウルしなよ〜。でも両思いが明らかでトラブルも無いのに、なかなかくっつかないタイプのストーリーってやってられない。万里とつばさもそこまで『大親友!』に見えないしいなぁ。

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